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ことば探し
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width=22 Aさんは、すごくまじめな人。 誰にも負けないように、全力で頑張って、一生懸命登ります。 どうせ登る山なら、標高が高くて有名な山ほど 価値があるとも思っています。 Bさんは、何にしても楽しむことを優先する人。 だから誰かに追い越されても気にしない....  2010-05-21
width=22 「あの方がいてくれたから、あの時を乗り越えられた」 と感謝できる人物に巡り合う。 困ったときは意見を求め、時には叱ってもらえる 「人生の先生」。 中国ではこのような人物を「貴人(きじん)」と呼び、 「貴人は自分で探せ」ということわざがあるそうで....  2010-05-20
width=22 我々の心に忍び寄る満たされなさの感覚は、 ある程度経済的にも恵まれた状況で生じる。 あるいは、なにかを成し遂げた後で生じる。 傍らから見れば満たされているはずなのだ。 それなのに、なぜ、満たされないと感じてしまうのだろうか。 その問いに答えるヒ....  2010-05-19
width=22 ほめるという行為は、 単に相手の行為を結果を賞賛する手段ではありません。 その行為の主体である人間、つまり、部下の存在そのものを 認めることを意味します。 したがって、ほめられた部下は、結果に満足すると同時に、 上司に認められたことで自信を持ち....  2010-05-18
width=22 ほめるという行為は、相手により、場所により、 状況により、さまざまに変わってくる。 だから、あるときには効果的だったほめ言葉が、 別のときには逆効果になる、ということもある。 したがって、私は、ほめ言葉というものは、 たくさん覚えるよりも、いく....  2010-05-17
width=22 「私は貧乏だから価値がない」と言うことは、 世の中のすべての貧乏な人を侮辱することになります。 貧乏でも、明るく前向きに生きている人はたくさんいます。 自分の弱さを一般論にすりかえてごまかしてはいけません。 「私は太っているからモテないのだ」と....  2010-05-14
width=22 「ぼくはこの人を愛しているんだろうか」 という疑いをもてば、 「違うかもしれない」 という結論にたどりつくに決まっているじゃない! 「いまの自分でいいんだろうか」 という疑いをもてば、 必ず「よくない」 という結論にたどりつくに決まってるよ。 ....  2010-05-13
width=22 「入り口ではなく出口から発想」 「前からではなく後ろから物事をみる発想」 とてもいいましょうか。 あふれるもの、漏れるもの、捨てるもの、 出て行くもの、失われるもの、そうしたものに 着目することから、いい発明が生まれるのです。(略) いかに加える....  2010-05-12
width=22 人間の欲望には果てがありません。 給料が20万円の人は「せめて25万円あれば…」と思いますが、 現実に25万円の給料が得られるようになれば、今度は、 「30万円くらいはほしい」となってしまいます。 病気で入院したときは、「健康が一番だ」と思います....  2010-05-11
width=22 人の心を傷つけるのも人間なら、 救ってくれるのもまた人間です。 世の中には、冷たい人もいますが、 温かい心を持った人もたくさんいます。 冷たい人に傷つけられたからといって、 全ての人に心を閉ざしてしまっては、優しい人と、 出合うチャンスも失って....  2010-05-10
width=22 まったく制限のない、自分の思うがままの世界を 自由だと思い込んでいることこそが、不自由。 目の前にある不自由さえも自分で選んでいけるのが、自由。 だいたい制限というものは、 外からきているものだと思っているみたいだけれど、 制限というのは、いつ....  2010-05-07
width=22 二人の娘を持つ母親がいた。 娘はそれぞれ傘屋と下駄屋に嫁いで行った。 さて、母親は雨がふると下駄が売れないといって心配し、 晴れれば傘が売れないといって心配し、 心休まることがなかった。 ある人が見かねて、母親にこう言ったものである。 「おかあ....  2010-05-06
width=22 読書をしているだけで、 脳はヒラメくということを覚えておいてください。 本を読んでいると突然、「これだ!」と 合点がいくことがあります。(略) 本を読んでいると、予想もしていない言葉にめぐり合い、 その言葉がキーワードとなって、頭の隅に ひっかか....  2010-04-30
width=22 正しいことであっても、いえばいいというものではない。 相手の立場、プライド、タイミングをはからなくては、 人間関係は円滑にはできないのである。(略) いい人間関係なんぞ、最初からあるものではない。 自分たちで少しずつ作っていくものだ。 それは、い....  2010-04-29
width=22 いつだって好調だという人はいません。 不調なときの自分と上手に付き合える人が、 人生を充実して過ごせる人です。 つねに好調でありつづけようとすることは、 機械になりたいという願望と同じです。 機械ならつねに同じ調子を保つことができるからです。 ....  2010-04-28
width=22 苦しみを味わわなくても、自分を伸ばすことはできる。 だが、どうしようもない運命の力によって、 重い十字架を背負わされた時に、 そこから何も学び取らないとすれば、 人生はそれこそ無意味なものになってしまう。 ……どうしようもない運命をどう受け入れ....  2010-04-27
width=22 生きる意味とは結局のところ、 誰かに尋ねるようなものではなく、 自分自身に問いかけるべきもの。 この点に気づかなくてはいけない。 つまり、人はみな生き方を問われていて、 自分のなりの生きる意味を見いだすことによってしか、 その問いに答えられない....  2010-04-26
width=22 「たまごっち」は甘えん坊で、きちんと世話をしてあげないと、 すねたり病気になったりするのですが、こちらの愛情を 注ぎ込んであげると、元気にすくすくと育ってくれました。 人間の脳も、この「たまごっち」と同じなのです。 自分のなかに脳という「たまご....  2010-04-23
width=22 いろいろな人を見てきました。 その中で感じるのが、人生に起きる様々なことは自分が 蒔いたプラスとマイナスの種が育った結果だということです。 単にプラスとマイナスが釣り合っているのではありません。 今、プラスの種を蒔いておけばやがてそれは ずっと....  2010-04-22
width=22 だれが言っているかよりも、何を問題にされているのか、 “だれが”よりも、何が言われているかを考える。(略) 「私はあなたからそんなことを言われるすじあいはない」 「何でそんなことを言うんだ」などと、 忠告する人の資格や人間性を問題にして反発する人....  2010-04-21
width=22 人生とは、選択の連鎖である。 選択とは、選択しなかったものを捨てることである。 したがって、人は、 いつでも全面的に生きることなど不可能なのであり、 選択した道を一生懸命生きていても、 必然的に生ききれなかった側面での 不充足感が生ぜざるを得な....  2010-04-20
width=22 あなたを腐らせるものから離れなさい。 自分を無価値だと思い込まされるワナにさよならしよう。 無気力なネズミをつくる実験というのをご存知でしょうか。 それは次のような実験です。 小さな檻の中にネズミを入れます。 ネズミが檻から出ようとすると、檻....  2010-04-19
width=22 アガサが最初の短編を書き始めたのは18歳のころ。 きっかけは実の姉にばかにされたことから。 「ミステリーは論理的だから、あなたになんか書けないわよ」 小さな「反発心」がミステリーの女王を生んだ。 挑戦してみなければわからない。 彼女は、「自分が....  2010-04-16
width=22 考えるときには4日ごとに間をおこう。 実は、人間の脳には、あまり重要でないと判断した記憶は、 3〜4日経つと忘れるしくみがあります。 日々膨大な情報に接して、さまざまなことを考えているのに、 脳がパンクしないのは、この「忘れるしくみ」に秘密がある....  2010-04-15
width=22 「誰もわかってくれない病」、以前は女性の専売特許 みたいなものだったけど、最近は男性でもいますね。(略) これは、ミーイズムとしかいいようがない。 自分のことは分かってくれ、 それから自分はものすごくつらい。 それから生きていくのが面白くない。 ....  2010-04-14
width=22 おもしろさは与えられるものではなく、 自分で探し出した人だけがおもしろさを味わえるのです。 人生はおもしろさを自分で見つける人だけに 楽しみを与えてくれるものです。 これは、料理をつくることとよく似ています。 おいしい料理が出されれば誰でもおい....  2010-04-13
width=22 明るさや気楽さ、心地よいことや楽しいこと、 確かに人生がそればかりだったらどんなに生きやすいだろうと、 つい私たちは考えてしまいます。 しかし、本当にそうなのでしょうか? 悩みもなく、苦労もない、不安もなければ、緊張もない。 そういう冗漫な人生....  2010-04-12
width=22 自分にはけっして落ち度がないと信じるのは楽かもしれない。 しかし「自分は絶対悪くない」という思い込みの困ったところは、 ある問題にたいして自分がどうかかわったかという、 解決できる側面を見つけにくくするところだ。 ちょっといらつくことから大きめ....  2010-04-09
width=22 失敗を完全に否定して亡き者にしようとするのではなく、 失敗を囮(おとり)に使うのがネガティブ思考のテクニックです。 一度、徹底的に失敗したイメージを思い浮かべ、 その上で、それを避けるプロセス、 それを解決するプロセスをとことん反復します。(略) ....  2010-04-08
width=22 心理用語に「ダブルバインド」というものがあり、 直訳すると「二重拘束」ということになります。 意味は、「二つの相反する言動を一度に受ける」ということです。 例えば、会議では、 「しっかり計画を練ってから、営業に出なさい」 といいながら、机に向っ....  2010-04-07
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