■今日の「おすすめ本」■
2026年6月15日
- タイトル
- ものは捨てても、ワタシは「好き」を捨てられない
- 著者
- mami
- 出版社
- インプレス
- おすすめ度




※おすすめ度について
≪本の紹介文≫「ミニマリスト=ものがない」ではない
暮らしが窮屈にならない、
ミニマルな暮らし方
人気ミニマリストVloggerのmamiさんが綴る、
モノと向き合って身軽に心地よく、
そして毎日が楽しく豊かになる
ものへの向き合い方と暮らしの工夫。
この本で語る「ミニマリスト」とは、
人と比較してモノの量が極端に少ない、
買い物をしない人のことを指しているわけではありません。
大切なのは「みんなこうしている」という既成概念は捨てて、
自分にしっかりと問いかけること。
この本は、おうち時間を心地よく、
そして暮らしを身軽にしてくれるためのヒント集です。
‐目次‐
Part1:暮らしがより豊かになるミニマリズムの考え⽅
Part2:暮らしのなかの幸せ探し
Part3“:ただ“捨てる"ではなく、物を入れ替えて暮らしを作る方法
Part4:好きなものに囲まれたオシャレな部屋作り
Part5:オールシーズン20着で楽しむ
Part6:自然と時間を感じながらゆっくり暮らす
| この本からのことば | 感想 | 掲載日 |
|---|---|---|
| 私がやめることにした「思考」は、次の3つです。 1.見栄、プライド、執着 「昔はこうだった」という過去への執着や、 「もっとよく見られたい | 私も1.2は、捨てるようにしています。 だって、これらがあると、 なんとなく一人勝手に張り切って(苦笑) 無理しちゃうこと多いので。 ただ3は、若い | 2026-03-02 |
