■「今日のことば」カレンダー 2026年08月■
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2008年 : 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
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2002年 : 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2001年 : 11 12
| 2026-08-05 |
■年齢を重ねてきて、 いろいろな方々とのコミュニケーションが いかに大切か、身にしみて感じています。 引き続き不定期UPですが、 大目に見ていただけると助かりますっ。 ■自分のビジョン、お礼カード、 アファメーションカードとして幅広く使える、 便利で美しいカードです。 「無地のカード」好評発売中! ★詳細、使い方などは↓ http://www.kotobasagashi.net/mujicard.php ★購入はこちらから↓ http://amzn.to/2IlvQmb 若い人たちの間で流行っていることについては、 知らないことの方が圧倒的に多い。 だから、「何それ、何それ、何それ」 と言って彼らに教えてもらえばいいのです。 どんな話題でも、知っていて損をすることはありません。 雑学は邪魔になりませんから、私には、 「何それ」作戦で学生たちから得た情報が たくさんあります。 「何それ」にもう一つ加えるとしたら、 「何それ、聞いてみよう」 「何それ、見てみよう」 というふうに、共感プラス行動を入れるということ。 今はスマートフォンでたいていのことは調べられます。 「後で見てみる」ではなく、 「今、見てみよう」というのが大事。 そうすることで一緒に見たり聞いたりしながら 話すことができます。 ここまで来たら「間に合う」を通り超して、 盛り上がる状態になるので十分です。 |
| 2026-08-02 |
■また大きな災害がありました。 言葉も見つからずで… できることで支援していきます。 引き続き不定期UPですが、 大目に見ていただけると助かりますっ。 ■自分のビジョン、お礼カード、 アファメーションカードとして幅広く使える、 便利で美しいカードです。 「無地のカード」好評発売中! ★詳細、使い方などは↓ http://www.kotobasagashi.net/mujicard.php ★購入はこちらから↓ http://amzn.to/2IlvQmb 「みなさんの目つきが危ない」 日赤の救護班の中でも心のケアをするチームが 当院を訪れたときの、第一印象である。 多くの職員が家族や親戚と連絡がとれなかったり、 家が倒壊したり、浸水した中で、 不眠不休で働いていたからだ。(略) 災害が起きたとき、病院で働く自分たちも 被災者になろうとは、誰もが想像しなかった。(略) 被災した職員は休ませるべきか、それとも 仕事を続けさせたほうがいいのか。 本部でも葛藤はあった。 仕事中はもちろん涙はこれっぽっちも見せず、 気丈に働いているが、休憩時間に泣いている 職員も少なくなかったからだ。 さまざまな意見が出て、 救命救急センター長の石橋医師は職員に言った。 「仕事をしていて落ち着くというなら、 仕事続ければいいし、休みたいと思うなら、 休めばいい。 病院に勤めた以上、自己管理ができなくてはならない」 強制はしないが、休みをとりたい人は十分にとっていい、 ということになった。 |
