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ことば探し
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■メールマガジン第4号『そうだったのか!
  この違いがわかれば、きっと許せる「男女の違い105」』■


■毎月2回配信(315円/月)
■身近な日常のことを事例をあげてわかりやすく書いています。
■今回のテーマは、
 『ウソについて(前編)…なぜ、女性は男性のウソに敏感なのか』
 一部だけですが、読んでみてくださいね。

■申し込みは、こちらから↓↓
 「http://www.mag2.com/m/0001538152.html」

申し込み月一ヶ月は無料で読むことができますし、
解除も簡単なので、ぜひ、気軽に申し込んでくださいね。
どうぞ、よろしくお願いいたします。<(_ _)>



以下↓からが、第4号になります。
一部ではありますが、読んでみてくださいね。

◇※◇※◇※◇※◇※◇※◇※◇※◇※◇※◇※◇※◇※◇※◇※◇※◇※◇

       『そうだったのか! この違いがわかれば、
        きっと許せる「男女の違い105」』

              第4号  2012年7月22日(日)

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  今回の話は、
  『ウソについて(前編)…なぜ、女性は男性のウソに敏感なのか』
  です。ウソについては、男女では、なかなか深い溝がありますね〜
  このあたりのお話です。
  男女のおおまかな「ウソ」に対する傾向も書いています。

  今日も、おつきあいくださいね。

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■■■ 今号の内容
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  1.ウソについて前編…なぜ、女性は男性のウソに敏感なのか

    ◆ウソについて
    ◆思い当たることはありませんか?
    ◆ウソに対する傾向
    ◆「ウソ」の後の感情が大きく違う
    ◆なぜ、こんな違いが出てくるのでしょう?
    ◆今日のキーワード

  2.今回の男女の違い…おすすめ本の紹介
  3.編集後記

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こんなメールをいただきました。
福岡市在住のHさん(42)からです。
(Hさん、メールありがとうございます)



「彼が、よくウソをつくんです、
 別に、ウソをつかなくていいと思うんですけど、
 私は、ウソなんかつかなくても正直に言ってくれればいいと
 思っているし、そう言っているんですが…」



どうやら、夫(彼)のつくウソが
気になって仕方がないらしいのです。

ハッキリ言って、「ウソ」については、
男性より女性の方が、はるかに敏感です。
それには、それなりのわけがあるのです。
今日は、このあたりの話をしますね。



さて、今日のキーワードは、



  【男性】それはウソではない!
  【女性】ウソはウソ!




です。

今回も、想像力をフル活動させて読みすすめてくださいね。
(◆「ウソ」の後の感情が大きく違うに飛びます)


◆「ウソ」の後の感情が大きく違う
…………………………………………


ウソは、大なり小なり、男女別なく誰でもつきますので、
つくことについては、男女の違いはあまりないと思われます。



そして、ウソをついても、


【男性】なら、

 ●このくらいのウソは、許されるだろう
  「大目に見てほしい」などという思いを持っていて、割と気楽
  (よほど深刻なことでなければ)

 ●自分がついたウソが、女性に対してバレてないと思っている
  (女性が疑っているなどと考えない)

 ●自分がついたウソが「女性を傷つける」と思っていないので
  あまり気にしない



【女性】は、

 ●自分のついたウソを、相手がどう思うか気になるので、
  その後の状況を注意深く見守る



問題は、「ウソをつかれた場合」です。



ここが大きく違ってくるのです。
ウソをつかれた場合…



【男性】は、

 ●気がつかないことが多い

 ●男性が気がつくのは、現実的な状況として見えてきたとき、
  例えば、お金の出が多くなった、外出が多くなった、
  帰りが遅くなったなど



【女性】は、

 ●ウソをつかれる前から、気がつきます。
  男性が帰ってきた瞬間やいつもの行動から、瞬時に何かを感じとり、
  「なんか変だなセンサー」が働いていて、ウソの匂いをかぎつけ、
    また、話している最中にも「あれ、つじつまが合わないな」
  と感じると、その合わない話を聞き逃さず頭に入れておく
  (怖いですね〜)

 ●「なぜ、ウソをついたのか」しつこく、聞きたがる
  ウソの内容より、ウソをつかれたことに傷つくことも多い

 ●そして、私のことを大切に思っているなら、
  「ウソは、つかない」「隠し事はしない」はずで、
  ウソをつくなんて「許せない」になってしまいがち

  つまり
  「ウソをつかれること」=「自分をないがしろにされている
                 大切にされていない、愛されていない。
                 いつか自分の立場が危うくなる」


  というふうに、自分の身の安全や愛に直結してしまうのです。



男性が、 「なんで、このくらいで目くじら立てるんだ、
 どうでもいいことじゃないか」とか、
「ウソのうちに入らない」などという小さなことでも、

女性が「ウソだ」と感じたら、それは「ウソ」になってしまうのです。
しかも、愛まで疑われるような…



ここは、大きな違いですね。


◆なぜ、こんな違いが出てくるのでしょう?
……………………………………………………

それには、女性の「脳力」が関係していたのです。
その「脳力」とは、なんでしょうか?
おそらく、みなさまもよく口にしていることかもしれません。



この先は、ぜひ登録して読んでみてくださいね。
申し込みは、こちらからになります。

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解除も簡単なので、ぜひ、気軽に申し込んでくださいね。
どうぞ、よろしくお願いいたします。<(_ _)>


また、こちらの↓本も、いい本ですのでぜひ、読んでみてくださいね。

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■■■ 2.今回の男女の違い…おすすめ本の紹介
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  「ぜったい離婚!から素敵な夫婦三昧」


    副題:夫婦は、“我慢の連続”と思っていませんか?
       そんなあなたにも、幸せのコツが、きっと見つかります。
    おすすめ度: 4.5(1〜5点評価)
    著者: 金盛 浦子

   カウンセラーである著者が、
   「仲の悪かった夫婦、お互いにそっけなく冷たかった夫婦が、
    いつしか「あなたを結婚して本当によかった」と語り合える
    夫婦へと変わった実例が数知れずあるのです」
   ということで、そんな夫婦の話をいっぱい教えてくれます。

   わかりやすい口調、話しの内容で、とても読みやすいです。
   読むと気持ちが楽になりますよ〜

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どうぞ、よろしくお願いいたします。<(_ _)>