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ことば探し
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■今日の「おすすめ本」■
width=22「本の読み方」width=22「読んでみて!おすすめの本」width=22「今日のおすすめ本」 width=22「夫婦関係を考えるおすすめ本33冊」 width=22
 
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2018年10日22日
時間上手の暮らし方
2018年10日9日
「ほめ日記」をつけると幸せになる!
2018年10日5日
1日5分 目的・目標を達成させる 4行日記
2018年10日4日
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2018年10日3日
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2018年10日2日
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2018年10日1日
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2018年9日28日
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2018年9日27日
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2018年9日26日
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2018年9日21日
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希望の見つけかた
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2018年9日13日
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2018年9日10日
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2018年9日4日
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2018年9日3日
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2018年8日22日
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2018年8日10日
生きることはすごいこと
 
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2017年11月8日
タイトル キレないための上手な怒り方
著者 クリスティン・デンテマロ&レイチェル・クランツ 
出版社 花風社
おすすめ度 ★★★★★ ※おすすめ度について

著者は、アメリカ在住のカウンセラー。
怒りに関する専門書ですが、わかりやすいし、
よく分析されていて、とてもいい本だと思います。


著書は、この本の目的を
「自分の気持ちを整理し、腹が立ったときにどうしたらいいか、
 自分で決断を下せる力を身につけるのをお手伝いすること。

 また、自分の怒りをうまく使うテクニックを学びーつまり、
 怒りを有効に役立てるには、
 いつ、どのように表現するのがいいのか
 判断できるようになることを手伝うこと」

だと言っています。
私は怒りの感情と、あまりうまくつきあえないタイプでしたので、
この本を読みました。
怒りの原理がわかって、怒った時
「ああ、あの事例にあったな、このことね」などと
少し上手につきあえるようになりました。

「怒り」ついて、「怒り」の感情について知りたい方は、
ぜひ読んでみてください。
少しは上手に「怒り」とつきあえるようになるかもしれません。

この本からのことば 感想 掲載日
沈黙は、実に強力なメッセージです。 暖かい沈黙は 「あなたといっしょにいるとくつろげる」 と言う意 怒りについての本を読み返している。 怒りについての本を本棚から引き出してみたら、 なんと、13冊程あ 2004-05-10
こんなときに、怒るのが正しいとか正しくないといった 発想は意味がありません。 どんな感情でも当人に もっかの私の課題は「怒り」をどう表現するかである。 表現というより、どう収めるか…かな。 もっかとい 2004-05-08
人生には、 自分の力で変えようのないことがいくつもあります。 それを事実として受け入れるのは、 人間 思いも寄らない怒りに触れて…ただ呆然としている。 何があったのか、何が原因なのか、 何をそんなに怒っ 2003-05-08
怒りを感じるのは、なにかがうまくいってない証拠ですから、解決への手がかりにもなります。なんとかしなく 仕事で、怒りの気持ちを持つ。あまりの理不尽さに言葉も出なくなる…どうこの怒りとつきあえばいいのか、課 2002-07-13




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