■今日の「おすすめ本」■
2026年3月2日
- タイトル
- 捨てる。 引き算する勇気
- 著者
- やました ひでこ
- 出版社
- 幻冬舎 (2018/8/3)
- おすすめ度




※おすすめ度について
≪本からの紹介文≫デスクの両脇に書類を積んでいる人に
仕事のできる人はいない!
「断捨離のカリスマ」による、はじめての
本格的ビジネス書。
モノが増え、仕事が遅れる元凶は、<先送り>
<何かあったら><もったいない>と思うこと。
この余計な思いが、仕事の詰まりを生むのだ。
・デスクの上には進行中の仕事の書類だけを置く
・書類は基本的に読み終えた瞬間に捨てる
・財布は最も身近な情報の断捨離
・名刺をとっておく意味はない
・捨てる対象は、「使用頻度・価値・感情」
で判断する
・捨てられないモノに目を向けると自分がわかる
「よけいなもの」を捨てたとき、自分の個性と
強さが残る! 仕事と人生を根底から変える一冊。
| この本からのことば | 感想 | 掲載日 |
|---|---|---|
| 例えば、家族、友人、会社の上司、 同僚、部下、取引先の方々などは、 「無理してつき合う必要がない」が 適用できません。 この無理な人間関係のせいで、 | そして、なぜ「苦手」「嫌い」というと、 おそらく「わかってくれない」あるいは 自分の望んでいることを「してくれない」 または「嫌なことをする」などなど、 | 2023-05-26 |
| 「捨てられない」と言っている人に、 捨てることが得意な人は 「捨てればいいじゃない」 と簡単に言います。しかし、 捨てられない人にとっては 大きな | 「断捨離」とは、 「何もかも捨ててしまうこと」と 思っている人もいるかもしれませんが、 実は、こんなことだそうです。 ■「断」とは、「決断」の「断」 | 2023-05-22 |
