■今日の「おすすめ本」■
2026年5月29日
- タイトル
- 「いつも誰かに振り回される」が一瞬で変わる方法
- 著者
- 大嶋 信頼
- 出版社
- すばる舎 (2016/9/21)
- おすすめ度




※おすすめ度について
≪本からの紹介文≫もう「あの人」に振り回されない!
職場、恋愛関係、夫婦関係、家族、友人、自分以外の誰かに
「振り回されてる」と感じたことはありませんか?
「私のことどう思ってるんだろう」「あのひと言で不快な
思いをさせたかも?」と相手のささいな表情や言葉尻から
相手の気持ちを予測して不安になる一方、
「なんであの人は私にひどいの! 」「いつも私ばっかり……」と、
一人になってからも「言われたこと」「されたこと」を怒って
引きずってしまう。
本書では他人のことを気にして「振り回されている」状態が
なぜ起こるのか、「脳の仕組み」の観点から説明し、
「暗示」によって解決していきます。
本書を読めば、心に静けさが戻り、「本当の自由」が手に入ります!
「言われたこと」や「されたこと」でいつも頭がいっぱいに
なっていませんか?
・考えると不快なのに、なぜか相手のことを考えるのをやめられない
・「なんであの人は! 」と頭の中でずっと戦ってしまう
・嫌なことをされているのに、「自分が悪いのかも」と思ってしまう
・相手の期待に応えられるように努力しても報われない…
簡単なコツで「支配されてしまう」仕組みから抜け出せます!
| この本からのことば | 感想 | 掲載日 |
|---|---|---|
| ・マイペースな友人 ・自分の利益のことしか考えない上司 ・思いやりのないパートナー こういった人と接するとき、 相手の言っていることに違和感を感 | 威圧的な人、口達者な人、偉そうに何かをいう人、上から目線の人、 勝手な人などに何か言われると、なんか変だなと思っても、 その強い態度に、「こちらが間違ってい | 2019-08-27 |
| 「私は私、人は人」と思えていますか? とても容姿に恵まれているのに、 「人と比べてダメだ」と思ってしまったり、 とても優秀なのに、勝手に相手の視点 | 大嶋さんは、さらに 「この「人と自分の間の壁が低い人」の特徴は、 たとえ人から褒められても、それを素直に受け取れず、 最低な評価をする人を探して、 | 2019-08-23 |
