■今日の「おすすめ本」■
2026年4月23日
- タイトル
- 稼ぎ続ける人の話し方 ずっと貧乏な人の話し方
- 著者
- 松尾 昭仁
- 出版社
- 青春出版社 (2014/5/10)
- おすすめ度




※おすすめ度について
≪本からの紹介文≫ずっと貧乏なんてイヤだ! !
そう思ったら、ぜひ手にとっていただきたい。
同じような肩書き、資格、スキルを持っている人でも、
「稼ぎ続ける人」と「ずっと貧乏な人」がいるのは、なぜか?
それは「話し方」が違う、ということです。
話の上手下手ではなく、口に出すのは無料の「言葉」が
「お金」になって 返ってくる…そんな話し方があるということ。
出会いをムダにしない第一印象、お客様が離れない営業、
話が苦手な人に知ってほしい「聞き方」、注目されるプレゼン、
集客できるセミナーから、どんな人をもひきつけてしまう話し方まで、
稼ぎ続けられる人になるための話し方教室です。
| この本からのことば | 感想 | 掲載日 |
|---|---|---|
| 人は勝手に期待します。 たとえば、始めて行くレストラン。 評判を聞いて予約をし、お店の雰囲気、料理の味、 店員の対応など、入店前から気分は盛り上がりま | 人の期待値を調整し、期待値ギャップを埋めておくことは、 営業トークなどにも応用したほうがいいそうです。 たとえば、 「当社の製品は、デザイン性に欠ける | 2018-04-09 |
| ずっと貧乏な人は、自分の「職業」を伝える。 稼ぎ続ける人は、「誰の何の役に立つ仕事か」を伝える。 初対面のときは、「職業」をそのまま言うのではなく、 | 例えば、初対面の人に、 「初めまして、○○です。保険会社で営業しています」 と紹介されたら、正直なところ少し身構えてしまうかもしれません。 でも、 「も | 2018-04-06 |
