■2026年08月17日■
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≪お知らせ≫
■お盆中また大きな災害が発生しました。 自然災害は人ごとではありません。 支えあいも、助け合いも、災害準備も できることはしていきたいと思っています。 引き続き不定期UPですが、 大目に見ていただけると助かりますっ。 ■自分のビジョン、お礼カード、 アファメーションカードとして幅広く使える、 便利で美しいカードです。 「無地のカード」好評発売中! ★詳細、使い方などは↓ http://www.kotobasagashi.net/mujicard.php ★購入はこちらから↓ http://amzn.to/2IlvQmb まずは1日に3人に対して、 最低でも3回勇気づけをしてみてください。 例えば、朝起きて、妻に明るく 「おはよう」と挨拶し、 「お、今日の朝ご飯おいしそうだね」と言う。 会社にでかける途中、コンビニでコーヒーを買うとき 「ありがとうございました!」という店員に 「いつも元気な声でありがとう」と言ってみる。 内気だが、細かいところまで気がつく 仕事ぶりの部下にフォローしてもらったら、 「細かいところまで丁寧に気づいてくれてありがとう」 と話しかける。 朝でも昼でも、仕事中でも、ランチの中でも 「勇気づけ」をする場面はたくさんあります。 最初は抵抗があるかもしれません。 しかし、1日最低3回勇気づけの言葉を かけるように意識して行くと、慣れてきます。 「勇気づけ」が日々の習慣になるまで やってみてください。 職場でまずあなたがやると、 そのことで気分の明るくなった人が、 また、勇気づけをするようになります。
勇気づけが広がっていくことを、
勇気づけの「雪だるま効果」と提唱している、 ペルグリーノ博士はこのように言っているそうです。 「信頼が勇気をエネルギーを与え、 勇気が希望をはぐくみ、 希望が信念を創造し、 信念が行為を生み出す」 そして、勇気づけは最初は小さなものだけれど、 それを続けていくうちに、 自分自身の言葉で自分も勇気づけられ、 周りの人も勇気を得ていき、 その勇気で、勇気づけの言動をはじめ、 それが徐々に広がっていくということです。 地域イベント開催のリーダーの補佐をしていて、 本当にそうだなとこのところ実感しています。 勇気づけしていると、お互いに力を持て、 助け合え、行政さえも動かす力になると。 このところ、あちこちに大きな災害があり、 希望を失うこと、生きる力もなくしそうな方々も いらっしゃると思いますが、 きれいごとに聞こえることを承知で言いますが、 お互いに「勇気づけ」ていきましょう。 まずは、自分からそれを実践していきましょう。 きっと、地力がでてきますから。 |
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