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| 出典名: | 謙虚なコンサルティング |
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| 本のカテゴリ: | 仕事・マーケティング | ||
| 副題: | クライアントにとって「本当の支援」とは何か | ||
| 著者: | エドガー・H・シャイン | ||
| 訳者: | 金井壽宏 (監修), 野津智子 (翻訳) | ||
| 出版社: | 英治出版 (2017/5/17) | ||
| 本の内容: | ≪本の紹介文≫ コンサルティングの世界の常識を覆した「プロセス・コンサルテーション」、 世界中の人々の職業観に多大な影響を与え続けている「キャリア・アンカー」 に続く新コンセプト。『人を助けるとはどういうことか』著者、最新刊! ■自分ではなく、 相手が答えを見出す「問い方と聴き方」 押しつけではない、本当に人の役に立つ「支援学」の極意(『人を助けるとはどういうことか』)と自分ばかり喋るのではなく、「謙虚に問いかける」コミュニケーションの技法(『問いかける技術』)をコンサルティングや支援の現場で活かす、という視点で書かれた実践的な本です。 ■なぜ、「謙虚なコンサルティング」が必要なのか? 今日の組織は、解決に必要な知識や技術が自明でない問題に直面し、「答えを提供する」から、「答えを見出せるよう支援する」へとコンサルタントの役割も変化。 「本当の支援」を実現するには、自分では答えを出せないことを自覚し、謙虚な姿勢を選び、謙虚に問いかけることが不可欠なのです。 ■25の事例から学ぶ、成功するコンサルティングと失敗するコンサルティングの違い 大失敗に終わった著者のコンサル第1号案件、たった一言でCEOを開眼させた「最高の支援」ほか著者50年にわたるコンサルティング事例が満載。GE、P&Gなど実際の企業や組織の事例も多数。 「事例(背景、当事者の発言)」と「学び(失敗のワケ、成功要因)」を通して、実践のコツがつかめます。 |
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■この本から紹介している「今日のことば」■
| この本からのことば | 感想 | 掲載日 |
| 驚くべきことに、階層上、職務上の境界を越えて コミュニケーションが図られていることはめったにな | 「わかりません、賛成できません、よくない報告があります」 などなど | 2025-06-12 |
