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| 出典名: | 社会という「戦場」では意識低い系が生き残る |
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| おすすめ度: | |||
| 本のカテゴリ: | 人生・生き方 | ||
| 副題: | 絶望とは「ただの妄想」に過ぎません | ||
| 著者: | ぱやぱやくん | ||
| 訳者: | |||
| 出版社: | 朝日新聞出版 (2024/8/20) | ||
| 本の内容: | ≪本の紹介文≫ Xフォロワー約30万人の元幹部自衛官が教える、対人関係の秘密兵器。 世の中を「戦場」に見立て、信頼できる人の見つけ方を解説。 「テロリストの見分け方」「防空識別圏の設定方法」などを応用した、自衛隊×人間関係の超実践的なメンタル本。 人間は上手くいかないときに、「もうダメだ……」と絶望を感じてしまう生き物です。 しかし、絶望とは「ただの妄想」に過ぎません。 「マジで生きよう」とすればするほど、霧の中を迷ってしまうような気分になって、視野が狭くなってしまうことがどうしてもあります。 もし、「絶望」を感じたときは、「これは心のまぼろしだ」と思うようにして、新しい自分を探し求めていきましょう。 |
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■この本から紹介している「今日のことば」■
| この本からのことば | 感想 | 掲載日 |
| ・高卒という学歴はだめ、大学を出ていないと話にならない ・モテない男は生きる価値がない ・子 | そんな人ばかりではないでしょうが、 今どきの「タワマンに住んでいる | 2025-05-26 |
| 日本社会は 「真面目なようであって、本当は真面目ではない」 と私は考えています。 日本 | うーん、そういうところもあるなあ~ と思う反面、でも本気で真面目な | 2025-05-22 |
