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ことば探し
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■今日の「おすすめ本」■
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2018年9日21日
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2018年8月22日
タイトル 50過ぎたら、ものは引き算、心は足し算
著者 沖 幸子
出版社 祥伝社 (2013/4/12)
おすすめ度 ★★★★★ ※おすすめ度について

生活評論家で、家事サポートサービスなどを手がける著者が、
50歳を過ぎてからの身軽な生き方、素敵な歳の重ね方、楽な
そうじの仕方などを教えてくれる本。

著者は、こう言っています。
「年を重ねるごとに、生きていくために必要なものは、少なく
 なってきたと思うようになりました。
 今から余計なものを自分から切り離し、その分、心を豊かに
 軽やかにしておくことは大切です。
 暮らしから余計なものは「引き算」、そして、その分心に
 「足し算」を。
 自分の心のこと、体のことを知り、負担にならないそうじや
 片付けの習慣を、今から身につけておきましょう。
 経験を重ねた、今の私たちだからこそできることです。
 これからの「後半」の人生は、一生懸命髪振り乱して生きる
 のではなく、これまでの経験を生かしながら、そこそこ、上手に
 美しく、少しカッコよく生きたいものです」


例えば、こんなことが書かれています。
 ◎年を重ねたら、快適なお部屋で過ごしたい
 ◎ラクラク体力引き算そうじ、4つのルール
 ◎タオルさえあれば老後もピカピカ
 ◎楽しいそうじの小さなワザ
 ◎床にものを置かないスタイル
 ◎「一日一つ」引き算ルール
 ◎むやみに人にものをあげない
 ◎収納スペースは、適正在庫率70%


そうじの仕方(タオル一つあればいい)とか、シンプルライフの
仕方などが書かれていて、とても参考になります。
この本を読んで、ものはできるだけ少なくしようと思いました(笑)

この本からのことば 感想 掲載日
幸せは、受け身ではやってきません。 むしろ、自分の心が招き入れるものだと思うのです。 幸せは、自分の 幸せを感じる気持ちは、人ぞれぞれ違うと思いますが、 私は、毎日ちょっとでも感じていたいので、 毎日「 2014-04-28
苦労して一つのことをなし終えたとき、 私は、「やったあ」と大声で叫びます。 周りの人は最初「なんだ? 私も、自分が集中してやって、成し遂げたときには、 「やったあ!」「よっしゃ!」「完璧!」「できた、で 2014-01-24
想像するに、たいていのお宅には、“複雑で使えない” “いつ買ったかわからない”“あるのさえ忘れてしま ということで、沖さんは、 「そうじ道具は極限までシンプルにする」ことをすすめています。 言われてみ 2014-01-10
暮らしからものを引き算し、 すっきりと整理整頓された心に、希望の足し算をしていく。 それが、気持ちの ですから、沖さんは、 「暮らしのいろいろな部分に、楽しさがあふれる  小さなしかけを組み込むことにし 2014-01-09




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