width=10
ことば探し
★私は、気楽に、楽しく、人生を謳歌して生きています★
■今日の「おすすめ本」■
width=22「本の読み方」width=22「読んでみて!おすすめの本」width=22「今日のおすすめ本」 width=22「夫婦関係を考えるおすすめ本33冊」 width=22
 
1 2 3 4 
 
2018年12日10日
心にズドン!と響く運命の言葉
2018年12日7日
死ぬまでに知っておきたい 人生の5つの秘密
2018年12日6日
小枝にしばられたゾウ
2018年12日5日
こんな社長が会社をつぶす!
2018年12日3日
念仏に生きるとき
2018年11日30日
アサーティブ―「自己主張」の技術
2018年11日29日
「バカ」は性格か! ? 脳科学者が教える、バカな人との付き合い方
2018年11日28日
道はみんなのもの
2018年11日27日
ようこそ断捨離へ モノ・コト・ヒト、そして心の片づけ術
2018年11日26日
「あれこれ考えて動けない」をやめる9つの習慣
2018年11日20日
とっても迷惑なあの人にズバリ“NO”と言える秘密の法則
2018年11日19日
言いたいことを確実に「伝える技術」
2018年11日16日
3分間日記
2018年11日15日
「思い」と「言葉」と「身体」は密接につながっている
2018年11日14日
人間関係と人生にキレない方法
2018年11日13日
人生が変わる習慣
2018年11日12日
お金で買えない「成功」と「幸福」の見つけ方
2018年11日9日
透明なる自己
2018年11日8日
手をつなげば、あたたかい
2018年11日7日
「日本人」という病
2018年11日6日
空気をこわさず上司を説得し、プライドを傷つけず部下を動かす方法
2018年11日2日
自分の人生の楽しみ方
2018年11日1日
こころの格差社会
2018年10日31日
経済は「競争」では繁栄しない…信頼ホルモン「オキシトシン」が解き明かす愛と共感の神経経済学
2018年10日29日
コミュニケーション100の法則
2018年10日26日
こころのケア
2018年10日25日
自分で奇跡を起こす方法
2018年10日24日
気持ちをうまく伝える技術
2018年10日23日
空気をこわさず上司を説得し、プライドを傷つけず部下を動かす方法
2018年10日22日
時間上手の暮らし方
 
1 2 3 4 
 
2018年8月3日
タイトル 「戦う自分」をつくる13の成功戦略
著者 ジョン・C. マクスウェル
出版社 三笠書房 (2009/10)
おすすめ度 ★★★★★ ※おすすめ度について

アメリカで最も信頼されている「リーダーシップ論」の権威者で
毎年25000人以上のビジネスマンを指導している著者が、
夢を実現する成功方法、考え方を教えてくれる本。

著者は、《13の成功戦略》を自分のものにすることが
大切だと言っています。
1.「信念」を持つ
2.「情熱」を燃やす
3.「主体性」を持つ
4.「集中力」をつける
5.「準備」して待つ
6.「練習」を怠らない
7.「忍耐力」をつける
8.「勇気」を持って臨む
9.「知的好奇心」を持ち続ける
10. 「品格」を磨く
11. 「責任感」を持つ
12. 「付き合う人」を厳選する
13. 「チームワークの力」を活かす

この13の成功戦略を選択していけば、必ず才能以上の
力を発揮できるそうです。

その他、こんな具体的なことが書かれています。
◎《最高レベルの自分》になる3つの約束事
◎《自動発火できる自分》になる3つの方法
◎グズ病とすっぱり手を切る7つの方法
◎《やるべきこと》に一点集中する8つの方策
◎不動の心を手に入れる3つのステップ


正統派のしっかりした成功法則で、かなり叱咤激励される
本という印象です。
じっくりと読んで、一つでも実行できるようにしていき
たいと思いました。

この本からのことば 感想 掲載日
100冊以上のウエスタン小説を書き、2億5千部以上を 売った作家ルイス・ラムーアは、 「何がなん この本の中にこんな話が書かれていました。 「私はよく本の書き方についてしつもんを受ける。  「僕も 2016-03-07
幸運が訪れるまで待っている人は多いが、 こうした《受身の姿勢》は 人生をさらに困難なものにする。 マスクウェルさんは、また、 「「誰かがやる気にさせてくれる」と思うな」 「「自分の足」で動くと世界が 2015-05-11
学習とは、本を読んだり、 講義に出たりする消極的なものだと 誤解している人が多いが、 真の学習と なにかで知識を得ると、なんだかわかったような気分になり、 自分が賢くなったような気になります。 する 2015-04-21
気分のいい日にだけ頑張るのでは、 大した成果は期待できない これは、元NBA選手で、監督、幹部を務めた経験もある ジェリー・ウェストさんが残した言葉だそうです。 2015-04-20




『おすすめ本の紹介』