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ことば探し
★私は、いつもやる気まんまんです★
■今日の「おすすめ本」■
width=22「本の読み方」width=22「読んでみて!おすすめの本」width=22「今日のおすすめ本」 width=22「夫婦関係を考えるおすすめ本33冊」 width=22
 
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2018年10日9日
「ほめ日記」をつけると幸せになる!
2018年10日5日
1日5分 目的・目標を達成させる 4行日記
2018年10日4日
運命を変える50の小さな習慣
2018年10日3日
チャンスがやってくる15の習慣
2018年10日2日
「叱る」と「怒る」はちがう。天才を育てる 母親の90の誓い ノーベル賞受賞者のひと言
2018年10日1日
1分間アドラー 人間関係の悩みをゼロにする77の原則
2018年9日28日
だからすれ違う、女心と男脳
2018年9日27日
どうして男は、そんな言い方 なんで女は、あんな話し方
2018年9日26日
話し方を変えると男と女は、もっとうまくつき合える!
2018年9日21日
もっと幸せをつくろう
2018年9日20日
希望の見つけかた
2018年9日19日
人生、熱く生きなければ価値がない!
2018年9日14日
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2018年9日13日
世界のエリートが学んできた 「自分で考える力」の授業
2018年9日12日
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2018年9日11日
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2018年9日10日
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2018年9日4日
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2018年9日3日
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2018年8日31日
男はプライドの生きものだから
2018年8日30日
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2018年8日29日
ライン 限界なんて飛び越えちまえ!
2018年8日28日
大人の生き方 大人の死に方
2018年8日24日
もしも人生が一度きりだとしたら。もしもそれが、「もしも」じゃないとしたら。
2018年8日23日
「やりたいことだけ」をやる。心は上天気!
2018年8日22日
50過ぎたら、ものは引き算、心は足し算
2018年8日10日
生きることはすごいこと
2018年8日9日
やっかいな「女」を味方につける心理技術
 
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2018年7月18日
タイトル 新しい自分をつくる本
著者 マクスウェル・マルツ
出版社 成甲書房 (2006/5/31)
おすすめ度 ★★★★★ ※おすすめ度について

世界的な整形外科医の著者は、あるとき、こんなことに気が付きま
す。

「外見に問題を持っていると思っている患者が大勢著者の病院を訪
 れるが、中には、まったく不必要な整形手術を求めてくる人もい
 る。また、せっかく整形手術をしても幸せになれず、満足もせず
 何度も整形手術をくり返したり、暗い気持ちのままで生きていく
 人もいる。
 もちろん、自分の気持ちが大きく変わっていく人も多いが、どう
 やら、それは、外見の問題というより、内面の気持ちの持ち方、
 つまり自己イメージの持ち方に問題があるのだ、自分が幸せに生
 きるかどうかは、自分がどう自分にイメージを持つかですべてが
 決まる。」と。


その「自己イメージ」の改革方法を教えてくれます。
そして、これが、改革のためのキーワードだそうです。

 1.新しい視点で考え、感じ、行動する
 2.それまで当然だと思っていたことを見直す
 3.「証拠」に満足しない
 4.自分の信じていることの枠を広げる
 5.自己イメージを変える


この本には、「イメージ・エクササイズ」もあり、古い枠を打ち破
るために具体的な方法も書いてあります。
自己イメージの棚卸し、見直しをしたい、またいつも自分が好きに
なれないなどという方におすすめの本です。
ともかく「自己イメージは変えられる」ということを信じて読んで
みましょう。

この本からのことば 感想 掲載日
生きるということは、ただ心臓が動き、 呼吸し、食べて、見て、感じることが できる能力を言うのではない この本では、 「他者とともに生きる幸せ」をもっと感じ、 他者との関係を積極的に築いていくことが大切だ 2007-12-09
私たちの多くは自分に冷たい。 みずからを批判し、責めてばかりいる。 議論すれば、自分の意見が気に入ら ときどき… 無性に寂しくなったり、 みじめな気持ちになったり、 やりきれなくなったり、 情けなくて涙 2007-07-16
自分を安心させられる人は、 他人も安心させることができる。 人は自分が持っているものしか与えられない。 「落ち着きなさい」といっても、 自分が落ち着いてなけれ 2007-02-25
最近の男性の多くは、自分が何でもできる 強い男でなければならないと思い込んでいる。 彼らはみずから この本ではこうも言っている。 「男性はタフで男らしいヒーローになる必要はない」 「自分が勇敢であるこ 2007-02-19




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