width=10
ことば探し
★私は、適切な仕事量と報酬を得ていて満足しています★
■今日の「おすすめ本」■
width=22「本の読み方」width=22「読んでみて!おすすめの本」width=22「今日のおすすめ本」 width=22「夫婦関係を考えるおすすめ本33冊」 width=22
 
1 2 3 4 
 
2019年1日18日
人間、とりあえず主義
2019年1日17日
ヒルティ 老いの幸福術
2019年1日16日
無理をしない、あたりまえの人生がいい
2019年1日15日
仕事と年齢にとらわれないイギリスの豊かな常識
2019年1日11日
ああ正負の法則
2019年1日10日
1日5分 目的・目標を達成させる 4行日記
2019年1日9日
大人の生き方 大人の死に方
2019年1日8日
がんばっていても不安なあなたへ
2019年1日7日
肯定的人生観のすすめ
2018年12日28日
いい言葉は、いい人生をつくる
2018年12日27日
人間関係と人生にキレない方法
2018年12日26日
心のネガティブを消してしまう思考のヒント
2018年12日25日
ああ面白かったと言って死にたい
2018年12日21日
心が晴れる はれ、ことば
2018年12日20日
人はなぜ悪口を言うのか?
2018年12日19日
遊んでいても結果を出す人、真面目にやっても結果の出ない人
2018年12日18日
小商人(こあきんど)のすすめ
2018年12日17日
人生心得帖
2018年12日14日
念仏に生きるとき
2018年12日13日
ワシらはみんな生きている
2018年12日12日
パワー言葉
2018年12日11日
優しくありなさい。あなたの出会う人々は皆、困難な闘いに挑んでいるのだから
2018年12日10日
心にズドン!と響く運命の言葉
2018年12日7日
死ぬまでに知っておきたい 人生の5つの秘密
2018年12日6日
小枝にしばられたゾウ
2018年12日5日
こんな社長が会社をつぶす!
2018年12日3日
念仏に生きるとき
2018年11日30日
アサーティブ―「自己主張」の技術
2018年11日29日
「バカ」は性格か! ? 脳科学者が教える、バカな人との付き合い方
2018年11日28日
道はみんなのもの
 
1 2 3 4 
 
2018年5月29日
タイトル 迷ったときこそ、続けなさい!
著者 坪田 信義 (著), 根本 真吾 (著)
出版社 クロスメディア・パブリッシング(インプレス) (2010/1/15)
おすすめ度 ★★★★☆ ※おすすめ度について

50年間、ミズノでグラブを作り続けた坪田名人と、スポーツ
ビジネスの専門家の2人が、続けることの大切さを教えてくれる本。

この本では、こんなことを教えてくれます。
「坪田名人から学んだプロフェッショナリズムのエッセンスは、
 「しっかりしたもの」「軸を持つもの」といえる。
 そしてそれは「続けることで得られてきた力」の数々だ。
 移り気にあれこれと飛びつくのではなく、しっかりと腰を
 すえて身につけてきたものだ。
 短期的なことに慣れすぎている我々は、すぐに結果が出ないと
 不安になる。でも、心を込めて、打ち込んでいるときっと
 光が見えてくる」


例えば、こんなことが書かれています。
 ○今やっていることに全力を尽くす
 ○自分にメリットがない仕事こそ最大限の努力と誠意を
 ○失敗を失敗と考えない
 ○どんどん利用されることが仕事人としての勲章
 ○つらい時期が自分を成長させる
 ○何が幸いするかわからない
 ○表現できない自分の才能に気づく
 ○「性格さ」より「誠実さ」
 ○好きなことを続ける、楽しいことを続ける


イチロー選手、松井選手のグラブを作ってきて坪田名人は、
実は、名人より技術者であることを目指してきたそうです。
その技術の話などを読むと読むとすごいなぁ…と感じらます。
野球好きの方には特におすすめの本です。



この本からのことば 感想 掲載日
「決めつけ」は最大の敵。 決めつけると、そこから思考が止まる、進化が止まる。 あなたはものごとを 決めつけてしまうこと、決めつけてしまっていること、 ってありますよね。 「これは絶対にこうだ、こうで 2016-01-26
鍛えようと思うとエスカレーターでなく階段を探す。 楽しようと思ったとき、階段しかないとイライラして 体力をつけるために「鍛えよう」「鍛えたい」という意識を持つと、 あえて自分から、階段をのぼったり。一 2016-01-20
新事業経営コンサルタントの高島健一さんは、 ある勉強会でこんなことを言っていた。 「ツイッターのよ 短期的な流れに惑わされない、しっかりとしたもの、 きちんとした軸を持つこと、これがないと、 ただ流行 2015-11-24




『おすすめ本の紹介』